こころのいろ

心に色があることを教えてくれたのは
マリーナ・ブルフシュテイン博士のセミナーだった。

マリーナ博士は
世界的なアドラー心理学の研究者だ。

2月の時点で私は自分の心を、
『ふわふわ わたあめのよう
軽いけれど暖か
うすいピンク色
華奢だけど決して潰れない弾力性がある』
と、表現した。

そして、
今の自分の心をこの着物に表現した。

『青の中にうすい綺麗なブルー模様があるゴムボール。
弾力があってよく弾む。
それはピンクのリボンが結ばれていて、
トランプが挟まれている。
ボールは人の手で温まり、
よく跳ねる。』

トランプは勝負!のつもり。
ただ、マリーナ博士ほどの知識はないので、
心の色や感触が何を表すのかはわからない。

ただ一つ、
こころの色も感触も
自分を変えると決めて行動に移すと変わる。
私がアドラー心理学に惹かれた理由がここにある。

3月15日16日 アドラー心理学の入り口、
勇気づけELM講座を開催します。

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